2007年04月28日

器あれこれ4

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柄違いが好き。

いわゆる5寸皿、直径16cm。
今日はこの柄で・・・、なんて選んで使ってみたり。

うそ。
上にあるお皿を使って、上にしまうのでいつも同じ柄。(←ずぼら)

こころの余裕が食卓をはなやかにするのでしょう、きっと。

さらばっ

posted by doroshan at 21:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 器あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月25日

器あれこれ3

雨で練習会も中止になっちゃったし、家でひま・・・。
で、食器棚をのぞいて見た。

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スタッキングできるのは、収納の面ではとっても合理的。

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フタつき。
フタには、「have a good day」の文字。
「ん〜、今日は雨でテニスができなかったからあんまりいい日じゃないよ〜。」と悲しくひとり言。

こんな器もあったのね。
使わなきゃ。

さらばっ

posted by doroshan at 19:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 器あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月01日

器あれこれ2

これでも若い頃はお茶なんぞたしなんでおりましたもので、それなりのgoodsを持っております。
中でもこれは、金沢で買ったお煎茶のセットですの↓。

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自分で買ったのでものすごく高くはなかったとは思う。
この緑色とさぎかな、柄が気に入って買ったけど・・・。
使うときがないわ(笑)。


そしてこちら、
数年前ぐい飲みに凝っていたときがあっていろいろ買い集めた↓。

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「ぐい飲みはお酒を飲みながら、お酒をぐい飲みに浸み込ませるように器と遊びながら飲むと楽しい。」なんてことをどこかで読んだものだから、せっせとお酒でぐい飲みをなでなでしたりしたわ(笑)。

ここ数年日本酒はぱったりと飲まなくなったので食器棚の隅においやっていたら、なんだかぐい飲みの色が変色したのがいくつかある(泣)。
お酒のせい(笑)?

今見てもやっぱり一番好きなのは最後の画像の最前列にあるぐい飲みだな。

さらばっ

posted by doroshan at 06:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 器あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月22日

器あれこれ1

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この器は結婚するときに友人からいただいたもの。
細長い器と小さい器5皿のセット。
とても気に入っているもののひとつ。
厚めの器でかつ丈夫なので、ちょっとやそっとの衝撃でも全然大丈夫。

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一方、こちらは怖くて使えない(笑)。
いわゆる土モノで、なおかつ薄い。
食洗機などには絶対に入れられないし、少しの衝撃でもすぐにかけてしまいそう。
5客あるけれど、一度もつかったことなし(笑)。
(もったいなくて、使えない〜)
萩焼っぽい、ピンクがかった斑点が味わいがあって好き。

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こちらは、数年前瀬戸の陶器まつりで買ったもの。
大皿と取り皿2枚のセット。
織部、黄瀬戸の器が好きな私。
この器は、それらとちょっと趣が違い、若手作家ものだったと思う。
陶器まつりのときには、若手作家ものの器を販売するギャラリーでも通常販売しないB級ものを売っていたりする。
これもそういった類のものだったはず。
でもどこが正規品と違うのかは見た目わからない。
たぶん、線の流れや斑点の具合が作家さんは気に入らなかったのかも。
私は十分にすてきな器だと思うのですが・・・。
プロの目は厳しいということか。

さらばっ

posted by doroshan at 22:39| Comment(4) | TrackBack(4) | 器あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月11日

白山陶器

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この食器は私が結婚するときに買ったものだから、もう14年は使っている。
白山陶器のもので今でも気に入っている。
5枚のお皿の柄がそれぞれ違う5寸皿。

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こちらも同じく結婚するときに買った器。1つかけちゃって今は4客しかない。

器に凝っていたのは10数年前。
影響を受けたのは、工業デザイナー故秋岡芳夫さんの本「食器の買い方選び方」
スタッキングできるカップ、一器多用できる合理的な器などとても参考になる。

この本をベースに私の器収集が始まったと言っても過言ではない。

おいおいそのコレクションをアップします。

さらばっ


posted by doroshan at 21:31| Comment(2) | TrackBack(0) | 器あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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