2008年02月03日

歓喜の歌

梅田ガーデンシネマで歓喜の歌を見てきた。

小林薫が好きでかなり期待。
期待通り(嬉)。
小林薫ってほんと役者やな〜と思う。
表情、しぐさ、目線、どれも役にはまり込んでの演技。
泣き、笑い、いろんな表情で、主人公のその時どきの気持ちや思い、つらさ、せつなさ、喜びが伝わってくる。

それと、安田成美。
彼女の微笑みには、あの細いからだ以上の包容力がある。
あたたかさがある。
やすらぎがある。

当たり前だけど、由紀さおりの歌声で何度も泣いたわ。(←歌手だしね)
じ〜んときたわ。
最近年のせいか、涙もろい(笑)。
こらえきれない(笑)。

やれやれ(苦笑)。

posted by doroshan at 18:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 遊ぶ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。