2007年03月27日

しば漬を作ってみよ〜う!

って、妙なノリでチャレンジ。

材料は、きゅうりとなすとしょうが&みょうが。
みょうがはなかったのでパス。

とりあえず、一晩塩漬け。↓

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最近この容器でよく野菜を漬けてる。

一晩漬けた後、梅酢につける。
できたものがこちら。↓

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器が素敵。
味は・・・、すっぱ〜〜いっ(泣)!

適当に作るにも限界がある。
酸っぱすぎて噛めない(泣)。
梅酢がどうも失敗・・・、とほほ。

さらばっ

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2007年03月26日

鶏の煮こごり

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こんな感じかな〜っと適当に作ってみた。
煮汁がやや少なくて(鶏肉が多かったかな)、しっかりとは固まっていなかった。
しょうがの千切りを加えたのは正解かな。
コラーゲンもとれる。(←動物性なので脂肪分がやや心配)

でもまあ、味はまずまず(笑)。

さらばっ

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2007年03月25日

思いがけずデリチュース

とっくにスクールの時間を過ぎているのに、テニスからなかなか帰って来ない夫(半怒)。
帰りが遅い理由は、デリチュースへ独断で寄り道したからだった。

(私)「昨日あれだけケーキを買って昨晩今朝ともう十分食べたはずなのになんで買ってくるかな〜?」
(夫)「これが最後(笑)。」

これってのはこれ。↓

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気をきかせて新作がはいってた(笑)。

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↑たぶんこの2個がそう。(←こちらは夫担当)

私が食べたかったのは、タルトタタン。↓

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それとこれをキープ。↓

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やれやれ、またケーキです。(←うれしいけど(笑))

さらばっ

(おまけ)
も-----------------、当分ケーキは食べませんからっ!!

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2007年03月24日

鮨いしばし

さてさて今日の本当の目的であるお店「鮨いしばし」へ。

銀座久兵衛で修行された弱冠36歳の大将。
本格江戸前寿司が楽しめる。
今日で4回目、いつもカウンターに座って大将の包丁さばきに見とれ、ネタの話を聞くのが楽しみ。

16貫のおまかせコースで旬のネタを堪能。
ひらめの昆布〆や皮付きの鯛には、ほんのちょっとレモンをしぼって香りよくいただく。
マグロも漬けと中トロ、赤身で味と食感の違いを楽しむ。

今日は、「天草のうに」が出てきた。
普段見かけるかまぼこ板の上にのっているようなうは、実はみょうばんに浸かっていて味が落ちる。
今日のは「水うに」で海水で保存されているので鮮度も味も抜群。

「あぶらめ」は手づかみでとったもの。
てづかみでとったものは、鮮度のもちがよく、味も違ってくるとか。

「甘エビ」は、えびのみそをトッピングしてより複雑な味に。

など、すべてがとても丁寧なしこみとキレのいい腕さばきでなんとも気持ちよい。


「鮨はいしばし」
我が家の定番。(←ま、そんな頻繁には行けません(泣))

さらばっ

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キャリエール ヒデトワ

そして2軒目が「キャリエール ヒデトワ」。
こちらはムッシュマキノで修行されてた方とか。(←期待大)

こちらは、白を基調にした開放感のある店内(天井の高い)。
清潔感があり、入り口が広いのでとても入りやすい。

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一番上のケーキを私が、一番下のブルーベリーとチーズのパイを夫が選んだ。
(中二つは明日の午後)

ムッシュマキノの流れをくむ期待通りのおいしさ(満足)。

さらばっ

(おまけ)
夜をお鮨でヘルシーにしてもこれだけのケーキを食べちゃ、ますますメタボッてしまうのは当たり前(泣)。(←今日が最後(号泣)っ!!)

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パティスリー トロワ

今日は忙しい(笑)。
午後のノルマを完了し、夜の部へ。

まあごはんを食べに行きましょうという計画なのだけれど、最近めっきりメタボってる私たち(笑)。
カロリーを抑えてお鮨を食べに行くことで合意。

なのに・・・、

目的のおすし屋さんのご近所にうわさのケーキショップがあるではないの〜。
しかも2軒!!

「ここまで来ることはめったにないんだから。」と自分に言い聞かせ、行ってきました2軒とも(笑)。

とりあえず1軒目「パティスリー トロワ

入り口正面にケーキのショーケースが鎮座し、右手エリアはかなりのスペース焼き菓子関係が陳列されていた。
店内は茶系でまとまってカントリーチックで温かみのある内装。

そこで選んだ4品。↓

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上からまさごのシュークリーム
黒ゴマのシュークリーム
バナナのプロフィット
ディオショコラ

こちらのケーキは明日の朝食用。

さらばっ

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BAGEL & BAGEL 阪急三番街店

白山眼鏡店からの帰り道、りょうちゃんおすすめのBAGEL & BAGELに立ち寄り。

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豆乳&枝豆
エスプレッソ&チョコ
いちじくピーカン
いちごベーグル
の4種をチョイス。

も〜っちり感は今まで食べたベーグルの中で一番かも。

店内は若いお嬢さんたちでいっぱい(笑)。
もちろん私が入っても全然違和感などない。(←当然(笑))

さらばっ

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白山眼鏡店

延期されていた夫の誕生日プレゼントを買いにNU茶屋町白山眼鏡店へ雨の中お出かけ。

夫もいい年齢なので(笑)、フレームでそれほど冒険はできない。
年相応、かつセンスのいいフレームを物色しこれ↓に決めた。

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↑チタンなので軽くて丈夫。
今かけているフレームもチタンだけど、今回決めたフレームのワクは今のよりも太い。

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↑さりげなく「白山眼鏡店」の文字。
(下の画像ピンボケ(泣)、すみません)

ここではフレームのみ購入。
レンズは、夫の行きつけ視覚情報センターへ。
夫は、ここに独身の頃から通っているのでもう10数年。
最初の頃は、お客さんが少なかったためか(笑)、視覚についての説明が延々と1時間以上続いたらしい(笑)。
その後、イチローや他の野球選手が来店したことがメディアで取り上げられ、完全予約制となってしまった。
ここ5年ぐらい行くことがなかったので、予約制とは知らず・・・。
なのでレンズは後日ということとなった。

さらばっ

(おまけ)
フレームの取り扱いについて
1)めがねのかけはずしは、かならず両手で持って。片方だけを持ってのかけはずしは、一方だけに負担がかかり後々ズレが生じて見えにくくなる。
2)水洗い可。台所用の中性洗剤少しをつけて洗ってOK。あとはティッシュで軽く拭く。

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2007年03月23日

アンフェア the movie

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アンフェア the movieをみてきてしまった(笑)。

目には目を
復讐には復讐で
アンフェアにはアンフェアで

冒頭この言葉から始まった話題の映画。
ドラマがヒットして映画化という「踊る大捜査線」と同じ路線を行くこの映画、結構おもしろかった。
なによりも二転三転するストーリー展開にはちょっとうなってしまった。
ストーリーを書くと、またみたいにラストまで書いてしまうので書きたいけれどやめておくわ。

宣伝では、雪平刑事(篠原涼子)がクローズアップされているけれど、映画でのキーパーソンは、テロリスト役の椎名桔平と警視庁公安部の斉木管理官(江口洋介)。



おっと、これ以上は書けませ〜ん(笑)。


ラスト。(←ちょっとだけ(笑))
「アンフェアにはアンフェアで・・・、終わりよければすべてよし。」と説く斉木管理官(江口洋介)。
「それは・・・、復讐の連続でしかない。」と叫ぶ雪平刑事(篠原涼子)。

と、そのときっ!

(続編ありますよ、これは(笑))

さらばっ

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2007年03月22日

離婚年金分割







最近非常に高い関心が集まっている離婚時の年金分割について書かれた本を2冊紹介。
そのしくみは、社会保険庁のここでも詳細が書かれている。

この離婚時の年金分割には、「離婚分割」と「3号分割」がある。
どちらも婚姻期間中に負担した厚生年金の保険料は、夫婦が共同して負担したものとみなして、離婚時等に婚姻期間中の厚生年金を分割して支給するというもの。

○「離婚分割」と「3号分割」比較(以下一部抜粋)、

1)いつの離婚からが対象?
<離婚分割>平成19年4月1日以後の離婚等
<3号分割>平成20年4月1日以後の離婚等

2)どの期間について分割できる?
<離婚分割>婚姻期間中(平成19年3月以前の期間も対象)
<3号分割>平成20年4月1日以後の第3号被保険者期間

3)分割の要件は?
<離婚分割>夫婦双方の合意が必要。合意が整わない場合は、家庭裁判所に申し立てをし、裁判手続きにより定める。
<3号分割>合意不要。第3号被保険者の請求のみで成立。

4)分割の割合は?
<離婚分割>夫婦双方の標準報酬月額の合計の1/2を上限として決定
<3号分割>第2号被保険者の標準報酬月額の1/2が強制的に分割

5)分割できない場合は、?
<離婚分割>なし
<3号分割>第2号被保険者が障害厚生年金の受給権者の場合

6)請求の期限は?
<離婚分割>離婚した日の翌日から起算して2年以内
<3号分割>請求期限なし

○手続きの流れ
@情報提供の請求
社会保険事務所でこの請求ができる(夫婦二人で行っても一人で行ってもOK)。
一人で行く場合には、自身の年金手帳や基礎年金番号がわかる書類と、夫婦であることがわかる市区町村の証明書または戸籍謄本を持参。
夫婦共同で請求した場合には、それぞれに「年金分割を行った場合の年金見込み額のお知らせ」が交付され、一人で請求した場合、離婚前であれば請求者にのみ交付される。

A夫婦での話し合い
分割することおよびその割合について合意し、公正証書を作成する(口約束だけでは年金分割できない)。
(公正証書に記載すべき事項)
・当事者それぞれの氏名・生年月日及び基礎年金番号
・年金分割を請求することについて合意した旨
・当事者間で合意した按分割合

B分割請求の手続き
「年金分割の請求」の手続きを行う。

○注意点
分割できるのはあくまでも2階部分の年金。1階の基礎年金や3階の企業年金部分は対象外。ただし、厚生年金基金の代行部分は対象となる。

分割した年金は、もらった方の人の年金受給時に加算されて支給されるので、現金でのやりとりはない。

結局離婚分割できるのは最大で2階部分の年金(報酬比例部分の1/2)。
離婚せずに夫が亡くなったらら、遺族厚生年金としてだいたい報酬比例部分の3/4が妻へ支給される。
その他振替加算や加給年金の支給など年金制度はとっても複雑。
今回の制度改正だけじゃなく、年金制度全体の理解も大切だと思う。

おすすめのホームページ

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2007年03月21日

学力はお金で買うもの?




経済格差が学力格差に直結する時代になった。
家庭の経済力によって子どもの受けられる教育が決まる時代になったということだ。

一億総中流といわれた時代の名残りはあるものの、普通の人々はじわじわと減ってきている。
ニューリッチ層が増える一方で貧困に転落する人も増えている。
社会の二極化が進むことで、親の経済力と教育に対する価値観が、子どもにいやおうなく影響を与えている。

これから企業が目指すべき従業員の構成として、@長期蓄積能力活用型グループ、A高度専門能力活動型グループ、B雇用柔軟型グループという3つのグループが挙げられる。
単純に言えば、「コア人材」「専門人材」「その他大勢」に分けられる。
コア人材とその他大勢(非正規社員等)の格差が開いている現実、こういった現実の厳しさを痛感しているそれなりに豊かな階層の人は、莫大な教育費をかけて、わが子を進学校に入れ、一流大学に入れようとするのだ。
以前のように学歴があれば一生安泰という世の中ではないが、学歴がないとスタートラインに立つことすらできない。

少子化により日本の教育の将来(特に大学)はどうなっていくのか?
大学全入時代が到来し、大学は三極化に向かうと考えられる。(←教育評論家の中井浩一氏の意見)
@これからも入るのが難しい大学
A一定の基準を満たせば入ることのできる大学(←今の専門学校に近い感覚、入ることに意味があるのではなく、そこで身につけるものに意味を見出す。)
B実質無試験で誰でも入ることができる大学
(↑だいたい想像できる。)

やっぱり日本はもっと教育に公費を使うべきだろう。
私費負担が多すぎるから、二極化が生まれるのではないかと思う。

さらばっ

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2007年03月20日

The Coach 2007 Spring featuring Ergo Collection

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コーチから招待状が送られてきたので行くつもりでいたけれど、どうもかぜっぽくてのども痛い。
こんな体調で出かけてこじらせてしまうと、後々家庭内での立場が(笑)・・・。

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↑来場者には日本限定の記念ハンカチがもらえるみたいなんだけど・・・。
ああ〜、残念っ。

さらばっ

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パンの中で一番真面目なパンはどれか。




ショージ君的視点から昭和の「ヒト」「モノ」「場所」「食べ物」を懐かしんだ一冊。
「食べ物」編「伝統を誇る菓子パンを総括」の中でパンの中で一番真面目なパンは食パンであると言い切っている。

一部抜粋。↓
パンの中で、一番真面目なパンはどれか。
それはまちがいなく食パンである。
身辺を飾ることなく、虚飾を排し、自らは語らず、無欲恬淡、へつらわず、ただごげ茶色に日焼けして静かに端座している。
その風貌は、まさにパン界の実直代表といえる。
他のもろもろのパンたちの、小賢しい小細工、おもねり、目立とう精神を一蹴し、威風堂々、自信に満ち溢れている。
奇をてらわぬ実質本位のその形からも、真面目一筋、朴訥、愚直ともいえる生き方が感じられる。


(↑こういった切り口は東海林さんらしく、私はたまらなく好きなんだな(笑)〜)

いわゆる菓子パンといわれる連中は、不真面目というわけではないが、食パンなんかに比べれば真面目さが明らかに足りない。パン界の遊び人、ということもできる。
だからかえって、主食方面での評価は低いが、間食方面では大人気となっている。
ゆるぎない地位さえ確保している。


昭和の頃、チョコパンとクリームパンは、他の菓子パンとは別という観があったとか。
アンパンやジャムパンよりもずっと偉かったらしい(笑)。
だから扱いも丁重だったと。

チョコパンの場合、まず入り口のところのセロハンのフタをはずし、これに付着したチョコを舐めとるのがオープニングセレモニーであった。
そして必ずしっぽのほうから食べる、というのが子供たちの暗黙の了解事項だった。
クリームパンは周辺から、というのも当然の習わしだった。
いずれも、「不毛から肥沃へ」という考え方であることはいうをまたない。


なんてね(笑)。
読んでてひとりで笑ってしまうのだ(笑)〜。

さらばっ

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2007年03月14日

おいしいベーグルの基準

日曜日に買ったバナナとナッツのベーグルを食べていてふと考えた。
私のおいしいベーグルの基準ってなにだろう・・・と。

ベーグルを初めて食べたのは記憶では1992年頃。
結婚して義理の妹のりのりがよくベーグルを買ってきてくれた。
お店は阪神百貨店のヘンゼル
味はブルーベリー、シナモンレーズン、プレーン、全粒粉だったと思う。
ここのベーグルは、もっちりとしてややハード、きめが細かく、皮も生地と同じくもっちりして噛み応えのある感じ。
やはり初めて食べたここのベーグルが基準になっているみたい。
ここより固いかやわらかいか、皮はどうかなどなど。

昔堺筋本町の明治屋に売っていたfoxベーグル(5個入り)は、よく似た食感だけどヘンゼルほどもっちりしていないし皮もうすい。

ここ数年あちこちのパン屋さんでも見かけるようになったベーグルの傾向としては生地もやわらかく皮もうすい食べやすいタイプが主流になっている気がする。
まさにリーガロイヤルホテルのベーグルはそんな感じ。

で、そんな感じのベーグルが今の私の好みかな(笑)。

さらばっ

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2007年03月13日

ごぼうチヂミ

お昼に行ったスンドゥブオッキーのメニューにのっていたもの。
食べなかったけど、自分でもできるかなと思って夜に作ってみた。
レシピは私の想像によるもの(笑)。↓

鶏ごぼうきんぴらがあったのでそれをベースに。
そしてなぜか家にあったお好み焼き用粉を利用。(←チヂミ用の粉がなかったの)
タマゴもひとつ投入し、万能ねぎを3cmぐらいに刻んで投入。
水を適量入れてほどよい固さにし、ごま油をしいたフライパンにうすく広げて両面をこんがり焼く・・・と。

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たれはポン酢。

これをチヂミと呼んでもよろしいでしょうか(笑)?

さらばっ

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Flat Cafe

スンドゥブオッキーでランチした後、今度はFlat Cafeへ。
こちらも私が行ってみたかったお店。
りょうちゃんにリクエストしたら、「はい、了解!」とかる〜く案内してくれた。(←さすが活動エリアが北摂郊外派)

ここはロールケーキが有名、しかもプレーンとチョコの2種類のみ。

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結構大きい(笑)、値段は370円。(←たぶん)

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カップ&ソーサーがかわいいでしょ?
ロイヤルコペンハーゲンってお店の人はおしえてくれた。
こんな柄見たことないよ〜。
しかもケーキのお皿とペアになってるらしく、お店のお兄さんはそれらを一人一人にきちんとそろえて出したいのに私がそれをみだしてカップを撮ってたものでちょっととまどってはった(笑)。

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↑これが望ましいかたち(笑)。
ロールケーキとホットオーレ。

ふわっふわのケーキ、クリームはしっかりめにあわ立てた感じ。
甘さ控えめでこれくらいの大きさでも最後までおいしくいただけます〜。

さらばっ

Flat Cafe
豊中市上野東2-8-3
06-6857-1266
10:00-19:00
定休日:水曜日
メイン通りからちょっと1本中に入った住宅街にカフェがある。

Flat(ショップ)の方は、表通りにある。
豊中市上野東3-18-8
06-6848-7505
10:00-19:00
定休日:水曜日

posted by doroshan at 20:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 食べる(スイーツ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スンドゥブオッキー

「機会があったら行って見たいなボード」(←私のPCの前の壁にある)に貼ってあった雑誌の切り抜き。↓

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設楽理沙子さんがほほえんでますわ(笑)。

で、今日ようやく行くことができた。

派遣先で知り合った同じ北摂に住んでいるお友達(はっちとりょうちゃん)とランチしてきたのさ(嬉)。
箕面店定休日のため豊中店へ。
11時半現地着だけど、すでに満席。
ようやく席に案内されたのは12時15分ぐらいかな・・・。

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左:ごはんが石鍋に入って出てきた。(←めずらしいね)
右:今日オーダーした「鶏のスンドゥブ」(←豊中店で3月までの期間限定)
スンドゥブっていうのは、純豆腐と言う意味。
簡単に言えば、豆腐チゲね。
その中に海鮮だったり、カキ、豚肉、鶏などが加わって数種類のランチセットを提供している。
昔よく行ってた堂島のアリラン亭の豆腐チゲランチのごはんは、銀色の器に入っていたけれど、ここはおこげができる石鍋。

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一緒に出てきたつけあわせ3品。
韓国のり、もやしのナムル、きゅうりのキムチ。

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熱いうちにタマゴを入れる。
このチゲは辛さを選べる。
1辛
2辛
3辛
大辛
りょうちゃんは2辛、はっちと私は3辛。
二人とも3辛でも全然平気(笑)。
「今度は大辛にチャレンジね。」なんて余裕。
ほんとに辛かったら、私後頭部から汗が吹き出るもの(笑)。
今日は全然余裕。

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↑タマゴを入れて混ぜ混ぜしたところ。

デジカメで撮るのを忘れたけれど、石鍋のごはんをまずは別の器に取り出してチゲやキムチなどと食べる。
ほどなくして、お店の人がおこげのついた石鍋にコーン茶を注いでくれる。
時間が経つとおこげがはがれてくるので、この石鍋のお茶漬けみたいなのとキムチやナムルで後半は楽しむ。
おかず3品はおかわり自由。
私たちは3回おかわりした(笑)。

最後にゆず茶とおこげ味のあめちゃんが出てくる。

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しめて1,380円。

夜はつけあわせが5品に。
お持ち帰りもできるし、箕面店にはギョーザもあるとか。(←オッキーフリークりょうちゃん情報)

さらばっ

スンドゥブオッキー豊中店
豊中市上野西3-17-18
TEL 06-6852-0110
11:30-14:15(L.O)平日は11時から
17:00-22:15(L.O)
水曜休

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(お断り)
私がランチに出かけるのは、家族(って言っても夫ひとりだけど)との休日等の外食を楽しむための予備調査。(←事前調査隊よ)
ひとりでおいしいものを食べようと思っているのではないことをご理解くださいね〜。
(↑やや言い訳(笑))

posted by doroshan at 20:15| Comment(2) | TrackBack(0) | ランチする | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月12日

SK-Uパワーサインズトリートメントファンデーション(リフィル)

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↑ちょっと前に義理の妹のりのりにもらったファンデ。
今まで使ってたヘレナのファンデがちょうどなくなったのでこっちを使い出した。
妹がくずれやすい?とかの理由で使わなくなったものを私がもらったのだが、私はとても気に入っている。

くずれないですけど(笑)・・・。
今まで使ってたヘレナのほうがよれた気がする。

スポンジで肌の上をペタペタして、その後はプレストパウダーで仕上げ。

いいかも(満足)。

さらばっ

posted by doroshan at 22:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 磨く | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月11日

リーガロイヤルホテル(メリッサ)

近くまで来たついでにリーガロイヤルホテルのメリッサへ。
今日はあまりたくさん買えないので厳選。↓

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右より
「ペコリーナ」
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リーガロイヤルホテルグループ内で行われた料理コンテスト2006年度製パン部門優勝作品。
イタリアのチーズ「ペコリーノ・ロマーノ」の塩加減とブリオッシュ生地の上品な甘さが絶妙の総菜パン。


「バナナとナッツのベーグル」
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いろんなベーグルがあるけれど、その中でもこの組み合わせはちょっとめずらしい。


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白パンの中にいちご、いちごあん、求肥が入ってるスイートなパン。

ここのパンの一部は、タンスのような引き出しにパンが入っていて透明な引き出しを手前に出してトングで取り出してトレイにのせるというスタイル。
このスタイルは他で経験なし、ここだけかな〜?
とっても衛生的でよろしい。
それ以外のパンも焼きたて以外はビニール袋に個包装されている。

さらばっ

(おまけ)
今日の本来の用事は、ここでした。

posted by doroshan at 22:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 食べる(パン) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

国立国際美術館

ちょっと不便なところにある国立国際美術館へ。

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「夢の美術館:大阪コレクションズ」と「ピカソの版画と陶芸」を鑑賞。

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こういった美術館は、展示内容もさることながら美術館それ自体の建築にもかなり興味がそそられる。
ここは1FからB3Fへエスカレーターでもぐって展示会場まで進んでいく。
時折エスカレーターの真上から差し込む太陽の暖かさと空の青さに異空間を感じる。

本当は平日のお昼間がらがらなときにゆっくりと一人楽しみたい空間。

当然中は撮影禁止。

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↑建築物と空の青さの融合。

さらばっ

posted by doroshan at 22:12| Comment(2) | TrackBack(1) | 思う | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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